03 / デモ版開発済み

SyncSLソリューション

カメラで手や腕の動きを認識し、手話を韓国語のテキストで表示する手話認識ソリューションです。現在、デモ版まで開発しています。

主な特徴

  1. 01カメラによる手話認識
  2. 02認識結果をリアルタイムでテキスト表示
  3. 03デモと導入のご相談

製品紹介は開発の方向性を示しています。提供範囲・対応言語・導入可能な時期は、お問い合わせください。

SyncSL デモ

手話を読み取り、 文字で伝えます。

SyncSLデモ版の画面です。カメラで手や腕の動きを認識し、手話の単語を韓国語で表示します。

手話認識のデモ画面。キャラクターが胸の前で両手を使って手話をし、手と腕の上に認識ポイントが線で表示されています。画面下には認識結果 반갑다(お会いできてうれしい、信頼度99.5%)、右側の翻訳履歴には 반갑다、안녕하세요(こんにちは)、만나다(会う)が表示されています。
実際のデモ画面をもとに、人物をキャラクターに置き換えて描き直した画像です。画面内の認識結果や数値はデモ時の例であり、性能を保証するものではありません。

ほかの製品

01情報を手話へ

AI実写手話アバター

実在の人物のように自然な実写型AIアバターが、情報を手話で伝えます。文字だけでは伝わりにくい案内を、視覚的な言語につなぐ製品を目指しています。

詳しく見る
02ろう者のための字幕

AIリアルタイムGlossベース字幕

音声をリアルタイムでろう者向け字幕に翻訳する製品です。一般的な字幕をそのまま表示するのではなく、Glossに基づき、ろう者の言語的な理解に配慮する方向性を目指しています。

詳しく見る